【初心者必見】エイムのコツと上達法は?詳しく解説!!!

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おはござ~。

皆さんこんにちは。最近はVチューバーの乾伸一郎にハマってます(‘ω’)

めっちゃ面白いでござるよ…!

ということで今回はスプラトゥーン2の”エイム”について解説していきます。

やたらと配信や動画でエイムって耳にすると思うんですが、

「エイムってなんだ?エイムがいいとどうなるの?」
「エイムをよくするためにはどうすればいいの?」

っていう疑問がわくと思うので、そういう部分について詳しく書いていこうと思います!

エイム(AIM)とは

敵に自分のレティクルを合わせること

レティクルが合うと、撃ったら敵に弾が当たる、そんな状態を作ること

エイムが良いと…キルするまでの時間が縮む

キルタイムが縮むと、

  • 相打ちが減る
  • 一方的に相手を倒せる
  • 不利な状況でも相打ちにもっていける 

        などなど、いいことづくめです。

エイムをよくするためには?

常にレティクル(画面中央の円)を意識して試し打ち、ガチマッチ、レギュラーマッチをして練習しましょう。

結局練習なんかい!って思うかもしれないんですが、エイムについての理解を深めて練習するのと何も考えずサルのように練習するのでは上達に差が出ます。

自分の使うブキにもよるけど、レティクルの意識を持つと、どのブキでもエイムがよくなります。

初めて持つブキでもそれなりに使いこなせるようになる。

エイムのコツと具体的な考え方

レティクルと敵の距離っていうのがめちゃくちゃ重要です。

大変わかりやすい素晴らしいイラストですね

赤線の距離はレティクルと敵の距離が近い、エイム時間が短く安定します。

黄線の距離はレティクルと敵の距離が遠い、エイム時間が長く不安定です。

レティクルと敵の距離が近ければ近いほど、エイムにかかる時間は短くなり、結果キルタイムが早くなります。

→相打ちが減り、対面で勝てることが多くなる

レティクルと敵の距離が遠ければ遠いほど、エイムにかかる時間は長くなり、結果キルタイムが遅くなります。

→相打ちが増え、対面で負けることが多くなる

レティクルをあらかじめ敵の近くに置いておくことでエイムをよくすることができます。

余裕があるときは近くに置いておきましょう!

敵とレティクルの距離が遠いときは狙わずに立て直すのも有効だよ!

エイムが良けりゃ最強なのか?

スプラトゥーンを語る上で必要不可欠なエイム

なんですが、

エイムよりも大事なものがあります。

正直言って、立ち回りのほうが大事です。

立ち回りが悪いのを単にエイムが悪いと勘違いしてる層がかなり多いです。

・対面で負けたのはエイムが悪いから

・エイムが悪いから下手

なんでも親のせいエイムのせいにするのはやめましょう。

実際エイムってそこまで重要じゃありません

純粋なエイム勝負って圧倒的に比率は低いです。

立ち回りのベースがあって、エイムを意識するのはそこからでいいと思います。

ただエイムは良いに越したことはないし、上達する上でいずれぶつかる部分なので、

この記事で理解を深めてエイム力を上げよう!

エイム向上のためにやるべきこと

エイムをよくする方法のまとめ

・エイムについての理解を深める

・試し打ちでレティクルと敵の距離を早く合わせる練習をする

  近い距離~中距離を重点的に練習しよう

・実践を意識し、動く的や色んな状況で、様々なシチュエーションで練習する

立ち回りについては別に記事を上げる予定です!

震えて待て!

動画で見たい人はこっち(動画のほうがわかりやすいヨ!)

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